GPSウォッチ・ラン計測

サブスリーへの道

マラソンチームを辞めた理由|PB共有・Strava導入で生まれた価値観の対立 – 第43章(サブスリーまで181日)

「Aクラブに入って良かった」と思った矢先、わずか7日で脱退――。チーム活性化を願って提案したLINEイベント機能、PB(自己ベスト)共有、X(Twitter)・StravaといったSNS導入が、なぜ摩擦を生んだのか。そこにあったのは「競争を力に変えたい人」と「ストレスフリーを大切にしたい人」の価値観の違いでした。マラソンチームの人間関係の難しさと、自分に合った環境を選ぶことの大切さを、実体験で振り返ります。
サブスリーへの道

初10kmレースは銚子マラソンで44分19秒|GPSウォッチ購入で練習が激変 – 第12章(サブスリーまで727日)

人生初の10kmレース・銚子マラソンに挑戦し、ネットタイム44分19秒を記録。「1.3km帰宅ダッシュ+ロング走ラストスパート」だけで10kmが75分→46分に。レース後に買ったエプソンのGPSランニングウォッチSF-810で、リアルタイムにペース管理できるようになり練習が激変した話です。
サブスリーへの道

ランニングアプリで世界が変わった|初GPS計測でペースを”見える化”した初心者の衝撃 – 第5章(サブスリーまで1002日)

自己流で走っていた初心者が、ランニングアプリ(Runtastic)と出会い初めてGPS計測。距離・ペース・ラップが見える化され、ランニングが一気に成長を実感できる趣味に変化。江戸川での初計測のリアルなラップと、10km50分切りへの遠い道のりを実体験で振り返ります。