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ランニングシューズの選び方|厚底・薄底・カーボンの違いと初心者〜上級者の使い分け

ランニングシューズの選び方を、厚底・薄底・カーボンの違いから解説。初心者の最初の1足、レベル別の2足目、練習用とレース用の使い分け、「走る時間」で決まるカーボンの向き不向き、サイズ・試し履き・買い替えの目安まで。アルファフライでの閾値走や100km実走ラップなど筆者の実データつきです。
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ウルトラマラソンにカーボンシューズは向く?100km実走ラップが示す弱点

100kmを11時間17分で完走した実走ラップをもとに、ウルトラでカーボンシューズが不利になる3つの理由を解説します。80km以降でペースが5分33秒/kmから8分57秒/kmまで落ちた区間データつき。ロード・不整地別の選び方と現行4足も紹介します。
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ランニングシューズのクッション最強9選【2026年】膝の負担を減らす選び方

クッション最強のランニングシューズを、7,990円〜24,200円の9足に絞って価格の安い順に紹介します。ゲルニンバス28・ボンダイ9・クリフトン10など、2026年9月時点で実際に買える現行モデルだけを掲載。膝や脚に不安がある人の選び方も解説します。
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【2026年】厚底ランニングシューズおすすめ10選|初心者の選び方とレベル別比較

厚底ランニングシューズは「カーボンプレートが入っているか」と「自分のレベル」で選びます。初心者がいきなりレース用カーボンを履くと、脚を痛めることがあります。2026年に買える10モデルを11,550円〜38,500円の価格順に、ジョグ用・練習用・レース用の3段階で解説します。
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【2026年】薄底ランニングシューズおすすめ7選|長距離・スピード練習の選び方

薄底ランニングシューズは「自分の脚の力で走る」シューズ。接地感がよくフォームが崩れにくい反面、脚への負担は厚底より大きくなります。2026年に買える現行モデル7足を6,290円〜18,810円の価格順に、入門・スピード練習・レースの用途別で解説します。
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ヴェイパーフライとアルファフライの違い|どっちがフル向き?現行世代の選び方

ヴェイパーフライは軽快・キレ、アルファフライは前足部エアポッドでクッションと守り。重さ・反発・安定性・脚への負担を項目別に比較し、フルマラソン向きはどちらか、現行世代(ヴェイパーフライ4/アルファフライ3)の選び方まで解説します。
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陸上スパイクはなぜ速くなる?履く効果と注意点を徹底解説【市民ランナー向け】

スパイクが速い理由は、ピンのグリップ・極端な軽さ・前足部接地の3つ。トラックの短〜中距離では明確にタイムが上がる一方、クッションが無く脚への負担が大きくロードには不向きです。慣らし方や失敗例、ランニングシューズとの違いまで、サブスリー達成ランナーが解説します。