サブエガ

サブエガ返り咲き

テンポ走の翌朝、痛みは内くるぶしへ|歩くのもつらかった朝と、夕方キロ7分の10.57km|サブエガ返り咲き

花島公園の10kmテンポ走(平均4分39秒・心拍165)の翌朝、内くるぶしに歩くのもつらい鈍痛が出た。午後に痛みが引き、夕方はキロ7分・心拍127で10.57km。前半は痛く、後半とお風呂のあとで楽になった1日の記録。
サブエガ返り咲き

花島公園10km・ラスト4分01秒|「うれしくても6分台」の約束は1kmで終わった日|サブエガ返り咲き

初めての花島公園(千葉市花見川区)で10km。1km目だけ6分38秒で、あとはキロ4分台へ上げてラストは4分01秒、平均心拍165。ゼーハーして走力の落ちを感じた一方、4km以降は違和感なし。走ったあとのホワホワと「走って治す」と決めた理由。
目標タイム別メニュー

自己ベスト4本の大会前12週|サブ3・サブエガ・ハーフ・10kmの練習量

サブスリー2時間58分・サブエガ2時間49分38秒・ハーフ1時間18分・10km35分33秒。自己ベストを出した4レースの大会前12週をStravaの記録で集計。週の距離、30km走の回数、直前1週間の過ごし方、効いた練習の中身を実データで並べました。
年間総括

2024年の走行距離2,723km|100km完走と60km以上7回|年間総括

2024年の走行距離はStravaの記録で2,723km・30km以上27回。会津磐梯山100km完走、みなの天空75Kで50歳代3位、さいたま2時間58分。DNF2回と大田原・富士山の2日連続フルまで、月別グラフと記録で振り返ります。
年間総括

2023年の走行距離2,375km|60km走3回と100kmのDNF|年間総括

2023年の走行距離はStravaの記録で2,375km・走った日195日。勝田全国マラソン2時間54分56秒、会津磐梯山ウルトラは93.8kmでDNF。秋の60km走2回と長瀞トレイルまで、月別グラフと記録で振り返ります。
年間総括

2022年の走行距離2,909km|月504kmの3月と60km走5回|年間総括

2022年の走行距離はStravaの記録で2,909km・走った日212日。3月は1か月で504km、60km以上のランは1年で5回。5月の32kmから夏の山ラン、水戸黄門3時間9分・伊豆大島3時間13分まで、月別グラフと記録で振り返ります。
年間総括

2021年の走行距離2,471km|サブエガ達成と伊豆大島40代1位|年間総括

2021年の走行距離はStravaの記録で2,471km・走った日200日。3月の東京チャレンジで2時間49分38秒のサブエガ、12月の伊豆大島で40歳代1位。60km走3回・ハーフ1時間18分16秒・夏の落ちこみまで、月別グラフと記録証で振り返ります。
年間総括

2020年の走行距離2,807km|サブエガを決めた年と故障の夏|年間総括

2020年の走行距離はStravaの記録で2,807km・走った日242日。月間最多は5月の315km、30km以上は20回。我孫子10km7位でサブエガを決めた1月、足の故障で91kmに落ちた8月、12月の60km走まで、月別グラフと大会の記録で振り返ります。
サブエガ返り咲き

9月の月間走行距離66km総括|217km×2か月の夏から怪我で休んだ月と回復期のシューズ選び|サブエガ返り咲き

9月の月間走行距離は66.13km・12回。7月217km・8月216kmを走った夏のあと、スネと足首を痛めて11日間走れませんでした。30km走の翌日に16km走った8月の中身、9月の心拍ゾーン、回復期に履くシューズの選び直しを自分の記録で振り返ります。
サブエガ返り咲き

帰宅後ラン10.19km|3kmで痛み→マッサージで引いた・後半キロ4分40秒まで上げてしまった日|サブエガ返り咲き

水曜の帰宅後に10.19km。3kmあたりで足が部分的に痛くなり、ゆっくり走って少しマッサージしたら痛みが引きました。「水が抜けたのか」と調子よく後半を走り、8km目はキロ4分40秒。ゼーハーするまで上げてしまった反省と、ラップごとのペース・心拍を残します。