
りんごちゃん
バナナぴろし
りんごちゃん
ナップル博士
ナップル博士刈谷で走るなら、刈谷駅の近くから西へ2.5kmで逢妻川に出て、川の近くを北へ走って戻る12.8kmのコースがあります。標高は20m以下で、ほぼ平らです。
- 刈谷駅の近く→逢妻川→北へ→一番町・泉田町で折り返し→刈谷駅の近く:12.8km・58分(2019年9月26日 16時48分から)
- 平均キロ4分33秒
- 標高20m以下・ほぼ平ら
- 本人のタイトル「30キロ走の翌日は足が鉛のように重い」
・刈谷駅の近くから逢妻川へ走る12.8kmの通過点
・1kmごとのラップ
・30キロ走の翌日に走った中身
刈谷駅→逢妻川 12.8km|川の近くを北へ

2019年9月26日、16時48分に刈谷駅の近くを出て、線路沿いを西へ。逢妻駅の近くを通って、2.5〜3kmで逢妻川の近くに出ます。そこから川の近くを北へ走り、中手町から国道155号を越えて、7〜8kmの一番町・泉田町のあたりで折り返しました。帰りは川の近くを南へ戻り、10kmの三田町から東へ、刈谷駅の近くまで。
標高は-3〜20mのあいだで、ほぼ平らです。12.8kmで58分、ほとんど止まらずに走っています。
りんごちゃん1kmごとのラップ|最初が5分10秒、最後が4分05秒
軌跡から1kmごとのラップを出すと、いちばん遅いのは最初の1kmで5分10秒。2kmからは4分30秒前後に上がり、折り返しのあたりの6〜9kmは4分35秒〜4分42秒でした。
帰りの10kmから速くなり、最後の12kmは4分05秒。平均はキロ4分33秒で、前の日の30キロ走(平均キロ4分54秒)より速いペースです。
バナナぴろし30キロ走の翌日|「足が鉛のように重い」
前の日の9月25日は、岐阜県の土岐で国道19号を往復する31.8kmを走っています(2時間36分)。その翌日の夕方に走ったのが、この12.8kmです。本人のタイトルは「30キロ走の翌日は足が鉛のように重い」でした。
記録に残っているのは距離と時間だけで、ほかのメモはありません。ラップを見ると、最初の1kmが5分10秒で、2km目から4分30秒前後に上がっています。

前の日の30キロ走は、土岐・瑞浪の記事にまとめています。
刈谷で走るときの注意と持ち物
🍌 夕方の川沿いランで持っていく2点
9月の夕方は走っているうちに暗くなるので、車から見える反射ベストが安心です。9月はまだ暑い日もあるので、片手で飲めるボトルもあると水を飲めます。
軽くて蒸れにくい|反射ベスト(SATEX S-SP008)693円 税込
片手で飲める|YURENIKUI 500mlスポーツボトル1,850円 税込
同じ愛知の出張ランは、豊田・みよしの記事にもまとめています。
刈谷で走るときのよくある質問
刈谷で走るならどこ?
刈谷駅の近くから西へ2.5kmで逢妻川に出て、川の近くを北へ走って戻ると12.8kmでした。
坂はありますか?
標高は-3〜20mのあいだで、ほぼ平らです。
どのくらいのペースで走れた?
平均キロ4分33秒でした。最初の1kmが5分10秒、最後の1kmが4分05秒です。
30キロ走の翌日に走ったときの記録は?
前の日に31.8kmを走った翌日の夕方に、12.8kmを58分で走りました。タイトルは「30キロ走の翌日は足が鉛のように重い」です。
夕方に走るときの注意は?
9月は18時ごろに暗くなります。反射材を付けて走ります。
まとめ|刈谷駅から逢妻川へ、平らな12.8km
- 刈谷駅の近くから西へ2.5kmで逢妻川
- 川の近くを北へ走って戻ると12.8km
- 標高20m以下でほぼ平ら
- 平均キロ4分33秒・最後の1kmが4分05秒
- 30キロ走の翌日に走った記録
同じ愛知の川沿いの出張ランは、一宮の記事にもまとめています。
りんごちゃん
バナナぴろし






コメント