サブエガ

サブエガ返り咲き

15kmの翌日に芝生10kmジョグ|足首の鈍痛は3kmで消えて足が軽い・水戸黄門漫遊マラソンにバナナで間に合うか|サブエガ返り咲き

八柱霊園15kmビルドアップの翌日、松戸六高台の芝生を薄底のアディゼロ ジャパンで10km。出だし3kmは足首全体に軽い鈍痛、8km以降は痛みも違和感もなし。走って1時間、足が軽い。13日後の水戸黄門漫遊マラソンにバナナの被り物で間に合うか。
サブエガ返り咲き

八柱霊園15kmビルドアップ・ラスト3分57秒|出だし3kmの足首の痛みが消えて、心拍は194まで|サブエガ返り咲き

八柱霊園を周回する15kmビルドアップ走。出だし3kmは内くるぶし付近が痛み、違和感から無痛へ。キロ6分27秒から上げてラスト3分57秒、心拍は194まで。新品のズームライバルフライ4と、走ったあとに壁へ足を上げた記録。
サブエガ返り咲き

テンポ走の翌朝、痛みは内くるぶしへ|歩くのもつらかった朝と、夕方キロ7分の10.57km|サブエガ返り咲き

花島公園の10kmテンポ走(平均4分39秒・心拍165)の翌朝、内くるぶしに歩くのもつらい鈍痛が出た。午後に痛みが引き、夕方はキロ7分・心拍127で10.57km。前半は痛く、後半とお風呂のあとで楽になった1日の記録。
サブエガ返り咲き

花島公園10km・ラスト4分01秒|「うれしくても6分台」の約束は1kmで終わった日|サブエガ返り咲き

初めての花島公園(千葉市花見川区)で10km。1km目だけ6分38秒で、あとはキロ4分台へ上げてラストは4分01秒、平均心拍165。ゼーハーして走力の落ちを感じた一方、4km以降は違和感なし。走ったあとのホワホワと「走って治す」と決めた理由。
目標タイム別メニュー

自己ベスト4本の大会前12週|サブ3・サブエガ・ハーフ・10kmの練習量

サブスリー2時間58分・サブエガ2時間49分38秒・ハーフ1時間18分・10km35分33秒。自己ベストを出した4レースの大会前12週をStravaの記録で集計。週の距離、30km走の回数、直前1週間の過ごし方、効いた練習の中身を実データで並べました。
年間総括

2024年の走行距離2,723km|100km完走と60km以上7回|年間総括

2024年の走行距離はStravaの記録で2,723km・30km以上27回。会津磐梯山100km完走、みなの天空75Kで50歳代3位、さいたま2時間58分。DNF2回と大田原・富士山の2日連続フルまで、月別グラフと記録で振り返ります。
年間総括

2023年の走行距離2,375km|60km走3回と100kmのDNF|年間総括

2023年の走行距離はStravaの記録で2,375km・走った日195日。勝田全国マラソン2時間54分56秒、会津磐梯山ウルトラは93.8kmでDNF。秋の60km走2回と長瀞トレイルまで、月別グラフと記録で振り返ります。
年間総括

2022年の走行距離2,909km|月504kmの3月と60km走5回|年間総括

2022年の走行距離はStravaの記録で2,909km・走った日212日。3月は1か月で504km、60km以上のランは1年で5回。5月の32kmから夏の山ラン、水戸黄門3時間9分・伊豆大島3時間13分まで、月別グラフと記録で振り返ります。
年間総括

2021年の走行距離2,471km|サブエガ達成と伊豆大島40代1位|年間総括

2021年の走行距離はStravaの記録で2,471km・走った日200日。3月の東京チャレンジで2時間49分38秒のサブエガ、12月の伊豆大島で40歳代1位。60km走3回・ハーフ1時間18分16秒・夏の落ちこみまで、月別グラフと記録証で振り返ります。
年間総括

2020年の走行距離2,807km|サブエガを決めた年と故障の夏|年間総括

2020年の走行距離はStravaの記録で2,807km・走った日242日。月間最多は5月の315km、30km以上は20回。我孫子10km7位でサブエガを決めた1月、足の故障で91kmに落ちた8月、12月の60km走まで、月別グラフと大会の記録で振り返ります。